カテゴリー:高校野球

  1. ◇高校野球2017夏の神奈川県大会  全国屈指の激戦区・神奈川県は、今年も189チームが甲子園を目指して争います。 果たして、優勝するのはどの高校になるのでしょうか。 ◇日程 2017年7月8日~7月29日 …

  2. ◇高校野球2017夏の沖縄県大会  第99回全国高校野球選手権大会の予選が、全国のトップを切って沖縄で開幕します。 6月17日から全63チームが甲子園を目指して争います。 決勝は7月16日午後1時から、沖縄セルラースタジアム那覇で…

  3. 学法石川の尾形崇斗投手が、春季福島県大会の県南支部予選を、ほぼ直球だけで3試合12回無失点と圧倒的な投球を見せました。 ストレートの最速もそれまでの139km/hから大幅アップの147km/hも記録し、一冬を越えて飛躍的な成長をと…

  4. 4月になり、全国各地で大学の野球のリーグ戦で熱い戦いが開催されています。 今年、私が注目する大学生投手が2人います。 一人は、東京大学の宮台康平投手で、もう一人は早稲田大学の大竹耕太郎投手です。 現在、大学4年生の左投げの投手で、…

  5. ■福岡大大濠の三浦銀二!ドラフトどうなる?! 2017年春のセンバツ大会で印象に残った選手はたくさんいましたが、一人あげるとすれば、福岡大大濠の三浦銀二投手です。 ※福岡大大濠・・・ふくおかだい“おおほり”と読みます。“だいごう”で…

  6. ■英心高等学校の野球部が0-91で惨敗! 甲子園では、一番強い高校を決めるために毎日熱戦が繰り広げられています。 そんな中、三重県では高校野球で最弱かもしれないチームが試合をしていました。 そのチームとは、「英心高等学校」野球…

  7. ■嶋谷将平(宇部鴻城)は清宮世代ナンバー1ショート!! 今大会は、仙台育英の西巻賢二選手、智弁学園の太田英毅選手、報徳学園の2年生小園海斗選手などすばらしいショートが多くいますが、今のところ高校ナンバー1ショートといわれる選手は、宇部…

  8. ■帝京第五(愛媛)監督は元ロッテの小林昭則! 四国大会準優勝という成績を収め、48年ぶりの甲子園出場を成し遂げた愛媛の帝京第五高校。 このチームは、出場校中最多の1試合平均4.2犠打飛を記録するなど、小技に優れた「スモールベース…

  9. ◆大阪桐蔭の山本ダンテ武蔵!オコエを超える逸材!ドラフト候補! テキサスレンジャーズのダルビッシュ有選手を始め、楽天のオコエ選手や広島に入団したアドゥワ誠選手など高校野球でも、ハーフの選手が活躍することも珍しくなくなりましたね。 今…

  10. ついに開幕を迎えるセンバツ大会。 1回戦から強豪校同士の好カードが多く、目を離せない試合が続くことは間違いなしです。 その中でも最も注目が集まるであろう試合が、第5日(3月23日)第2試合の早稲田実業vs明徳義塾ではないでしょう…

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