トミカプラレールカフェ博多のメニューや料金や営業時間は?混雑状況も!

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【追記】
早速行ってきましたよ♪

カフェはかなり狭いです。。。
もう少し広々してたら良かったなぁ。
営業時間は10時から21時。
メニューはこちら!

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◇トミカやプラレールとコラボレーションしたコンセプトカフェ◇

かなり楽しみな情報が入ってきました!!
株式会社タカラトミーが発売している、不動の人気を誇る有名玩具 ダイキャスト製ミニカー「トミカ」と鉄道玩具「プラレール」をテーマにしたコンセプトカフェがキャナルシティ博多にオープンします!
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男の子には大人気のトミカやプラレールのカフェなんてワクワクしますよね♪

まだオープン前なので、あまり情報が出ていないのですが、他では味わうことができない「ワクワク感」や「驚き」などエンターテインメントを楽しめる空間をコンセプトに、人気玩具の世界観をメニューに取り込み、壁紙などにも趣向を凝らし、子供のみならず大人も嬉しくなる空間のカフェになるようですよ♪

 

わー楽しみ!!!

気になるメニューなんですが、トミカプラレールカフェは日本初出店となるようなんです!
ですから、オープン前の現在はメニューについては公表されていません。
しかし、キャナルシティ博多店でしか食べることができないメニューや、ここでしか購入できないグッズの販売も予定しているとのこと。
トミカやプラレールをモチーフとしたメニューもあるようですよ!

オープンしたら行ってみますので、その時にまた情報を更新しますね♪

そして、混雑状況なのですが、オープンしてすぐはかなり多いと思われます。
夏休みに入ったらまた多くなりそうですしね!
席数は40席とのこと。
家族で行く方が多いと思うので、すぐに席は満席になりそうですね。
しかし、同時オープンするチームラボアイランドで遊びながら、様子を見つつカフェでゆっくりするのはいかがでしょうか?

3歳の子を持つ私としてみれば、オープンはかなり楽しみですが、
「買ってー!買ってー!」攻撃が怖くてたまりません。。。

■「トミカ」とは

トミカ「トミカ」(発売元:タカラトミー)は、外国製のミニカーが全盛で国産車ミニカーを求めるお客様の声が高まっていた当時、「日本の子どもたちに、もっと身近な国産車のミニカーで遊んでもらいたい」という熱い想いのもと、1970年に日本初の手のひらサイズの国産車ダイキャスト製ミニカーシリーズとして発売されました。
現在までに累計880種以上の車種が発売され、累計販売台数は6億台を超え、3世代にわたり愛されています。(2015年6月現在)
また、2016年4月から大人向けブランド「tomica」のライセンス展開を本格始動します。従来のトミカユーザー(3~5歳男児)だけでなく、年齢・性別に関わらず幅広い方に興味を持ってもらえるようアパレル、服飾雑貨のほか、文房具、日用品などへのライセンス展開を実施し、さらなるブランドの強化を目指してまいります。

 

■「プラレール」とは

プラレール「プラレール」は、株式会社タカラトミーより発売中の鉄道玩具シリーズです。
1959年にプラレールの原型である「プラスチック汽車・レールセット」が発売されてから半世紀以上、身近な“鉄道”をテーマに、子どもたちが社会を学び、創造力を育む玩具として愛されています。青いレールを自由につなげて線路をレイアウトし、3両編成の列車を走らせることが基本の遊び方です。発売当時から現在まで、青いレールの規格は統一されており、現在では親子三世代にわたり親しまれています。日本国内ではこれまでに、累計約1,370種類、1億6,000万個以上を販売しています(2017年3月末現在)。

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