奪い愛、冬の最終回ネタバレ!ドロキュンな結末はどうなる?

この記事は3分で読めます

スポンサードリンク

追記*
〜最終回〜

婚約者だった康太(三浦)と別れ、ようやく奪い返した元カレ・信(大谷)と一緒になる道を選んだ光(倉科)。
しかし、信がすい臓ガンで余命わずかであることが判明する。

そして、康太が信の妻・蘭(水野)は信が結婚するきっかけとなった、足のケガは嘘だったということを暴露!

嘘を暴かれても開き直り、何が何でも夫を取り返そうとする蘭に、光は「絶対に許さない!!」とこれまでと一変して怒りをあらわに。

そして死期が迫る信と光は、田舎暮らしを始める。
信がいつかいなくなる恐怖を抱きながらも、光は信との子を授かり、幸せに包まれる2人。

しかし産まれてくる子供の話をしている最中、信は「愛してるよ」と告げ、そのまま息を引き取ってしまう。

そして1年後、突然蘭が光の元を訪れる。体外受精に成功し、信の子を身籠っていた蘭は「私もできたの。信の赤ちゃん。これからもよろしくね」。
すると光は突然笑い出し、「こちらこそ!」。

想定外の光の反応に、蘭が怯えるような表情を浮かべ、これまでと“形勢逆転”の展開で幕を閉じました。

こんばんは!coちゃんママです♪

1月スタートドラマで楽しみにしているドラマがいくつかあるんですけど、
密かに楽しみにしているのが、奪い愛、冬!
hrsthtrsh

主演は、倉科カナさん。
その婚約者役に三浦翔平を迎えておくるドロドロしてるけどキュンとする“金曜の夜のドロキュン劇場”。

ドロキュンって!!
どんな内容かというと、
愛とは時に美しく、時に激しく、そして時に残酷なもの…。そんな“きれいごとだけでは決して語れない愛”をさらけ出していく“攻める恋愛ドラマ”だそうです!!

 

あらすじは?

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2017-01-11-20-37-33

主演・倉科カナが演じるのはデザイン会社社員・池内光。

裕福ではない家庭に育ったものの、持ち前のガッツと頭脳で仕事も優秀にこなし、おまけに婚約者もいるという、公私ともに充実している女性です。
ところがそんな彼女の前に突如、かつて死ぬほど愛した元彼が現れたことから、事態は急転!
婚約者がいるにもかかわらず、その心はどんどん元彼を求めていくのです。
元彼には妻もいるというのに…“禁断の愛”に走り出す光――その激しい愛を、最近ぐっと大人っぽさを増した倉科が熱演! 二人の男の間で揺れ動く、激しすぎる恋心を、体当たりで表現します!

一方、三浦翔平が演じるのは光の婚約者・奥川康太。

金持ちのボンボンで優柔不断な癒し系男子の康太ですが、自分のやりたいことを実現するために、親のコネで入った会社を辞めて再就職するという気概の持ち主でもあります。
そんな康太の隠れた意志の強さは、光への揺るがぬ愛にも表れています。
しかし…光の心が離れるに従って、かつて存在しなかった“もうひとりの康太”が目覚めることに!
なんと嫉妬のあまり、“嫌な自分”へと変貌を遂げていくのです…。
果たして、康太のじっとりとした嫉妬心をどう表現してくれるのか!? 俳優・三浦翔平の新たな顔に注目です!

光と康太を中心に繰り広げられる『奪い愛、冬』。しかし、“奪い愛”がこの2人と、光の元彼の間だけで収まると思ったら大間違いです。
なんと、元彼の妻も嫉妬の炎を激しく燃やすことに!
ph02
さらに、康太に想いを寄せる同僚や、康太を溺愛する母親からも、これでもかというほどの横やりが入り、あちこちで“奪い愛”の乱が勃発!!

その人間模様たるや、ドロドロの極み…! ですが、ひたすら愛に生きる彼らの、ある意味ピュアな姿は見る者の胸をキュンともさせるのです。
そんな一直線で激しい愛を燃料に猛スピードで展開していく、もう誰にも止められない命懸けの“奪い愛”。一瞬たりとも予断を許さない怒涛の展開に、心拍数が上がりっぱなしになること必至です!

わー怖い!!

スキコトではあんなに爽やかだった三浦翔平さんが、嫉妬して嫌な男になっていくなんて。。。
そんな姿見たくない!!
ん。。。やっぱり見たい!!

もう、あらすじを見てるだけで、ぐちゃぐちゃしすぎて大変だ!!

 

最終回や結末はどうなるの?

で、最終回に向けてどうなっていくんでしょうか?

ドロキュンな結末とは一体?!!

今回は原作がなく、オリジナルストーリーということなので、
最終回や結末は予想という形になりますが、脚本を手がける鈴木おさむさんとプロデューサーの川島誠史さんのコメントから考えて見たいと思います。

■鈴木おさむ(脚本) コメント
見てくれる皆さんの予想をいい意味で裏切り続ける、ハイスピード展開の愛を奪い合う激しい恋愛ドラマになると思います。奪い合う愛に正義なんかないかもしれませんが、その先に真実の愛が見えてくる…はずです。

 

■川島誠史(プロデューサー) コメント
金曜よるの「ドロキュン劇場」がいよいよ幕を開けます! 鈴木おさむさんが紡ぎだす、これまでにないジャンルともいうべき新しい形のこの恋愛ドラマ。男女が激しすぎるほどの情念をぶつけ合うドロドロでスピード感溢れる愛憎劇の世界に、この冬、あなたをいざないます。主演は倉科カナさん、そしてその相手役が三浦翔平さん。今もっとも旬なお二人が、激しい愛をさらに加速させ、さらに鮮烈に体現してくれることでしょう。冬の雪を解かすほどに熱く激しい“愛の奪い合い=奪い愛”をぜひお楽しみください!

 

鈴木おさむさんは、予想を良い意味で裏切る展開と言ってますよね。

光が彼と元彼のどちらを選ぶかというところになってくると思いますが、
絶対スムーズにハッピーエンドとはいかないでしょう。

 

また今回この作品を手掛けるのが
2016年に話題となった「不機嫌な果実」のスタッフというところも考えてみると、
「不機嫌な果実」の最終回では不倫は卒業し、一応ハッピーエンドを迎えましたよね。

ですから、スムーズにはいかなくても、結局はみんなが丸く収まるのかな。
個人的には、みんなバラバラになり、それぞれの道を歩き出すというのもあるかなと思います。

驚きの展開とかも期待しちゃうけどね♪

とにかく楽しみー♡

↓↓最終回見逃した方!もう一度見たい方はこちらが便利ですよ♪
31日間無料で見られまーす↓↓

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

福岡の花火大会一覧!

☆7月・8月・9月情報まとめ☆ gatag-00007046

花粉症にはヨーグルトが良い?

アーカイブ