伊東純也日本代表間近!彼女見た?観音崎で?年俸や兄弟情報も!

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現在優勝争いをしている柏レイソル所属の伊東純也選手。
元々はフォワードの選手でしたが、柏に移籍してから、右サイドバックや右サイドハーフの選手としてプレーしています。

伊東選手の特徴はなんといっても、足が速いこと。
とにかく速い!
現在Jリーグで1番速いのではないか? と言われるぐらいです。

もちろん、ただ速いだけではなく、そのスピードを生かすためのスタミナと運動量も兼ね備えています。
やはり、サッカー選手は、陸上の短距離選手と違って、1回速く走れるだけではダメですよね。
それを1試合に何度も繰り返せることができなければ。

あと、伊東選手と言えば、忘れてはいけないのは、なんといっても「イケメン」で有名だということ。
そのルックスから女性人気がとても高いそうです。

伊東選手の気になる彼女情報ですが、「観音崎で見た!」というものがありました。
観音崎とは神奈川県ですが、写真などは無く、はっきりとした情報ではありません!
実際のところどうなんでしょうね。。。
伊東選手は神奈川出身なので、学生時代からの彼女という可能性もありますよね♪
今後の情報に注目です!!

さて、最近の充実したプレーぶりから、日本代表入りも間近!
と噂される伊東純也選手について、まとめてみました。

 

○伊藤純也プロフィール!

名前:伊東純也(いとう じゅんや)

生年月日:1993年3月9日
出身:神奈川県横須賀市
身長:176cm
体重:68kg
ポジション:フォワード、サイドハーフ、ウィングバック、サイドバック
利き足:右
経歴:横須賀市立小原台小学校→横須賀市立鴨居中学校→神奈川県立逗葉高校→神奈川大学→ヴァンフォーレ甲府→柏レイソル

伊東選手には弟さんが2人いるようです。
今のところ、弟さんの年齢やサッカーをしているかどうかなどの情報は出ていません。
でも、きっと弟さんもイケメンでしょうね。。。

 

伊東選手は、小学校1年生の時に『鴨居SC』でサッカーを始めました。

中学校入学前に『横浜F・マリノスジュニアユース』の入団テストを受けましたが不合格となり、中学時代は『横須賀シーガルズジュニアユース』でプレーしています。

高校は家族の方針で公立高校に進学することを決めていたため、『神奈川県立逗葉(ずよう)高校』に入学します。
『神奈川県立逗葉高校』は、公立ながらサッカーの強豪として有名な高校で、Jリーガーも何人も輩出しています。

伊東選手の同級生にも、当時、横浜F・マリノスユースに所属し、現在サガン鳥栖でプレーしている小野裕二選手がいました。
小野裕二選手といえば、最近は伸び悩み気味ですが、高校生の頃は17歳でJリーグデビューするなど、世代を代表するスーパースターでした。

一方の伊東選手は、学校のサッカー部で、夏のインターハイ予選・ベスト8が最高成績で、
特別、注目されるような存在ではありませんでした。

伊東選手が徐々に注目されるようになったのは、神奈川大学へ進学してからです。

神奈川大学では、大学3年生の時にフォワードとして、20試合に出場して17得点を挙げ、得点王とベストイレブンを受賞しています。
4年生の時は、10得点12アシストを記録してアシスト王に輝き、2年連続でベストイレブンに選出されました。
また、その活躍が認められ、全日本大学選抜にも選ばれています。

大学卒業時には、『ヴァンフォーレ甲府』と『モンテディオ山形』の2クラブから獲得オファーを受け、『ヴァンフォーレ甲府』に入団します。

『ヴァンフォーレ甲府』では、新人ながら30試合に出場して4得点をマーク。
翌2016年には、『柏レイソル』に移籍。

伊東選手は、それまでフォワードでしたが、当時の柏の監督だったミルトン・メンデスによって、右サイドバックにコンバートされます。

突然の提案で、当時はかなり悩んだみたいですが、
「絶対に俺が成功させるみたいな感じで言われて……。真剣な顔で熱く語られました。前でやりたい気持ちもあったし、最初は結構悩んだんですけど、言われたらしょうがない。俺に決定権はないので(苦笑)」

しかし、このコンバートが大成功! 伊東選手の持ち味のスピードと運動量をより生かせるようになり、日本を代表する選手となっていきました。

○年俸は?

年俸は大卒としての上限である480万円スタートで

2015年 480万円(ヴァンフォーレ甲府)
2016年 1000万円(柏レイソル)
2017年 1,200万円(柏レイソル)

と年々アップしてきています!!
これからもっと上がっていくでしょうね!!

 

○伊東選手の愛称“IJ”とは?

“IJ”は、I(伊東)J(純也)のイニシャルです。柏レイソルには、以前“TJ”と呼ばれた、田中順也選手という日本代表にも選ばれたスター選手がいました。
伊東選手は、田中選手と下の名前が同じ“じゅんや”ということもあり、同じようにチームを代表する選手になってほしいという期待を込めてファンから“IJ”と呼ばれるようになったそうです。

サッカー日本代表は、ロシアワールドカップ出場を決めましたが、まだ、出場する選手は決まっていません。
柏レイソルで、現在のような活躍を続けていけば、伊東純也選手にも、選ばれる可能性があると思います。
ロシアワールドカップでは、サムライブルーのユニフォームを着た“IJ”の活躍を見てみたいですね。

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