鳳恵弥(おおとりえみ)右翼?結婚は?旦那や子供は?本名や大学も!

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鈴木砂羽さんが主演、初演出を務める舞台「結婚の条件」に出演予定だった女優・鳳恵弥さんと牧野美千子さんが、初日直前に降板したとして話題になっています。

2人とその所属事務所はブログ等で、稽古中に“土下座”を強要され“物”のように扱われたことを降板理由として訴えていて、
これに鈴木砂羽さんは反論。

代役を立てて行った初日公演後に取材に応じ「(土下座強要などの)そういう事実はございませんし、人道的に彼女たちの人格や尊厳を痛めつけるような罵声を浴びせたこともございません。自分なりにコミュニケーションを取っていたつもりなのですが…」と否定しています。

まだ真実は分かりませんが、今回降板した女優の鳳 恵弥(おおとり えみ)さんについてまとめました。

 

鳳 恵弥(おおとり えみ)

生年月日:1981年1月4日

年齢:36歳

出身地:東京都

血液型:A型

出身大学:立正大学文学部

身長/体重:165cm

スリーサイズ:88-60-86cm

鳳さんの所属事務所は、株式会社しぃぼるとぷろだくしょん。

「鳳 恵弥」ってパッと見て日本の方じゃないのかな?とも思ったんですが、
この「おおとり えみ」という名前は芸名で本名は、田邉恵弥と言います。

ご実家は喫茶店をしていらっしゃるようで、日本の方です。

大学在学中の2000年に博品館劇場にて初舞台で女優デビュー。

2002年には準ミスインターナショナル日本代表を受賞しモデルとしても活動スタート。

2004年につかこうへい劇団に入団。

2009年頃からミスインターナショナル・ミスワールドの日本候補指導者として演技指導やウォーキング・ポージングなどのモデル指導、ダイエット指導、社員指導、就活指導、幼児教育などでも活動されています。

また、持っている資格もすごい!

・詩吟奥伝

・表千家初棚盆点前

・華道池ノ坊初段

・NPO日本ウェルネスDIETカウンセラー

なんだかとってもきっちりしている女性のようですね。
やはり本当に土下座をさせられたとしたら、プライドが許さないでしょう!!

また、鳳さんを検索すると「右翼」というキーワードが出てきますが、特に右翼だという情報はありませんので、他の同姓同名の方か、発言が右翼っぽかったのか?よく分かりません。


そして、36歳ということで、「結婚しているのか?!」というのも気になるところ。

旦那と子供についても調べてみたのですが、全く情報がありませんでした。

2014年に妹さんはご結婚されているようで、その時のコメントに、

「早く一回目を迎えたいものですね」

と書かれているので、どうやら結婚はしていないようです。

鳳さんはブログも変わらず更新していらっしゃっていますが、今後の活動にも注目ですね。

 

ちょっと意味が分かりにくいところもありますが、鳳さんがブログにアップしていた言い分を載せておきますね!

1回目の通し稽古が終わり、私たちは床に座ってダメ出しを受ける中、準備していたかのようにまた始まる罵倒、『2回通し稽古をしたかったのに誰かのせいで出来ない!』尻馬に乗るように演出助手の方が『みんなも2回やりたかったよね?』、そして名指しにされる私たち、先生が後ろから駆け付けてまた頭を下げる、美千子姉さんが『すいませんでした。』と謝る姿に納得せずに『ぬるいわね』と吐き捨て更に追い込もうという演出、作品の稽古とは全く関係ないところで起こる惨状に、私は床に額を擦り付けて謝ることになりました。
その姿に『私たちだけじゃなくてあちらにも』と他の共演者の方にも土下座をするように砂羽さんから促され、頭を下げました。
この状況に砂羽さんの事務所のマネージャーさんも含め、流石に不味いと水入りになりましたが後の祭り。
事務所に報告が入り、私たちは降板も視野にいれた話し合いになりました。
事務所は、『私たちは役者さん、タレントさんには敬意を持って接しています。物じゃない、一人の欠けがえのない人間なんです。』と普段からそうしてくれていることは知っていてもやはり涙が出ました。
その上で、私たちはどうしたいか?をそれぞれからしっかり聞き取り、最終的には私たちは江頭先生が望む形に全てを呑み込んでしようと決めて砂羽さんに任せますと言われて来た江頭先生とお話をした矢先、江頭先生の電話に代役を頼まれたんだけど?という大友さんの連絡。
余りに酷い、と砂羽さんに抗議する江頭先生に向けられた砂羽さんの言葉は『代役でやるとかやらないとか、皆が揃わないと公演を中止にするとかしないとか、そんなのを決める権利はあんたにはない』とのこと・・・
もう、言葉を失いました。
作品に対しての愛はこの人は全くないんだなと確信しました。
いや、自分がセリフが入らないのを脚本のせいにして何度も書き直させていた姿に
いや、稽古場で私はドラマの言うA面の江頭美智留を知っている、舞台というB面しか知らないあなたたちは、と言った時
他にも舞台なんてこんな感じと、稽古場外で自分の味方のキャストを増やすことに終始して、幾度も飲みに誘っては気に入らないキャストや江頭先生の悪口を吹き込んでいる姿
いつでも、気付けたはずでした。
自分が愛する舞台を、ここまで蔑み、悪戯に掻き回しておもちゃにする姿に、何故私は何も言えなかったのだろう。
それは、私だけではない。
今、この時も舞台を愛し、芸能を愛している仲間たち全てへの許されざる冒涜であったにも関わらず、私はこの時、江頭先生に頭を下げさせてしまうまで何も出来なかった。
本当に自分が情けないです。
応援をして下さる皆さまにも本当に申し訳ない。

 

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